携帯じゃ変換でも出て来ないくらい古い話ですが、
字が合ってるのかもわかんないモノなのに、実物を見てしまったかも知れません。私(汗)。
店の間の格子窓の床下ががらんどうなのは気付いたので、
開けて見たら中から大量の郵便物が出て来ました。
大半はチラシやDMなので、まあまあ...って感じだったのですが、
後になると年賀状とか請求書とか、これ届いてないと困るでしょ?ってモノも(笑)
床板の隙間から落ちてもおかしくナイくらいの開き具合だけど、それにしても?ってくらい。
大きな冊子もいろいろ大量に。
床下どーなってるんだ?
と、横から覗き込んだ時でした。
これまでは電気がなかったし、真っ暗で見えなかったんですけど、
たまたま光の具合でちらっと、何か丸みのあるコンクリートみたいなのが見えたんです。
携帯の明かりじゃ届かなくて、後から来た大工さんに懐中電灯があるかどうか聞くと、
床を上げて見るという行動に!(笑)
そしたらですよ。
なんと、「地下ですね」という返答(笑)
「どーゆーコト??」
と、なってる私の目の前に現れたのが、小さなコンクリート引き!?石なのかな?に囲まれた
階段で下りる地下スペース。
地べたより下。小さくかがんでれば、何人の大人が入れるか。
京都の長い長い歴史を感じるとともに、そこにこうして残っていてくれたコトに嬉しくなった。
こういうコトのひとつひとつを大切に、たくさんの人と共有できる場所にしていきたいなぁ〜。
字が合ってるのかもわかんないモノなのに、実物を見てしまったかも知れません。私(汗)。
店の間の格子窓の床下ががらんどうなのは気付いたので、
開けて見たら中から大量の郵便物が出て来ました。
大半はチラシやDMなので、まあまあ...って感じだったのですが、
後になると年賀状とか請求書とか、これ届いてないと困るでしょ?ってモノも(笑)
床板の隙間から落ちてもおかしくナイくらいの開き具合だけど、それにしても?ってくらい。
大きな冊子もいろいろ大量に。
床下どーなってるんだ?
と、横から覗き込んだ時でした。
これまでは電気がなかったし、真っ暗で見えなかったんですけど、
たまたま光の具合でちらっと、何か丸みのあるコンクリートみたいなのが見えたんです。
携帯の明かりじゃ届かなくて、後から来た大工さんに懐中電灯があるかどうか聞くと、
床を上げて見るという行動に!(笑)
そしたらですよ。
なんと、「地下ですね」という返答(笑)
「どーゆーコト??」
と、なってる私の目の前に現れたのが、小さなコンクリート引き!?石なのかな?に囲まれた
階段で下りる地下スペース。
地べたより下。小さくかがんでれば、何人の大人が入れるか。
京都の長い長い歴史を感じるとともに、そこにこうして残っていてくれたコトに嬉しくなった。
こういうコトのひとつひとつを大切に、たくさんの人と共有できる場所にしていきたいなぁ〜。
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